医学部合格体験記|化学の偏差値が25アップ!苦手科目を得意科目に変えたK.T.さんの勉強法

医学部進学会ISHINの個別指導で学び、昭和大学医学部に進学したK.T.さん。入塾前は大の苦手だった化学の偏差値を1年間で25も伸ばし、入試本番では最後まで化学で失敗することがなかったといいます。今回は、K.T.さんが化学を克服し、医学部合格をつかむまでの学習法をご紹介します。

「化学がとにかく苦手」だった入塾前

K.T.さんは医学部進学会ISHINに入塾する前、化学に大きな苦手意識を持っていました。基礎から応用まで何をどう勉強すればよいのか分からず、他の科目の勉強にも影響が出てしまうほどだったといいます。

田中先生の個別指導で、化学の「解き方」が変わった

ISHINの個別指導では、担当講師がK.T.さんの理解度に合わせて一つひとつの単元を丁寧に指導しました。K.T.さん自身も「どんな質問にでも答えてくれた」と振り返るように、疑問をその場で解消できる環境が、化学への苦手意識を克服する大きな支えになりました。

指導は化学の知識を教えるだけにとどまりません。基本的な勉強のやり方そのものを見直したことで、化学以外の科目の成績も底上げされていったといいます。

1年間で偏差値が25アップ、入試本番でも崩れない「得意科目」に

地道な取り組みを積み重ねた結果、K.T.さんの化学の偏差値は1年間で25上昇し、ついには最も得意な科目へと変わりました。入試本番でも化学で失敗することはなく、安定して得点源にできたことが、医学部合格の大きな後押しになりました。

「苦手」が「得意」に変わると、勉強そのものが楽しくなる

K.T.さんは「プロの田中先生のおかげで、化学に対して興味を持ち、楽しく勉強することができた」と話しています。苦手科目を克服する過程で得た自信は、他の科目への取り組み方にも良い影響を与え、医学部合格へとつながりました。

まとめ:苦手科目を得意科目に変えるために

化学に苦手意識があっても、正しい指導と勉強法があれば得意科目に変えることができます。医学部進学会ISHINでは、一人ひとりの学力や課題に合わせた完全個別指導で、苦手科目の克服から過去問対策まで一貫してサポートしています。化学をはじめ受験科目に不安がある方は、ぜひLINEまたはお問合せフォームから無料相談をご利用ください。

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